本当にあったリアルな怖い話・恐怖の事件 ~現代の怪談~

なんだかんだで生きている人間が一番怖い・現代の怪談ともいえる本当にあった怖い話や恐怖の未解決事件です。

男女関係トラブルの怖い話

新婚早々不倫していた嫁それを許した夫しかし首吊り自殺した妻その理由は?

今から5年前、私の妻は28才の若さでこの世を去りました。 首吊り自殺でした。 原因はいったい何だったのでしょ 夫である私でさえ、今もその謎は解けて いません。 なぜ死ぬ必要があったのか、 なぜ私を一人きりにしなけれぱならなかったのか。あれほどまで愛…

暴力団のヤクザとホステスが寝るぐらい珍しくもなんともない

彼と出会ったのは2年前、銀座のクラブだ。当時の私はその年の春先に長野県の片田舎から単身上京し、銀座の新人ホステスとして忙しい毎日を送っていた。 閉店後は誰かのアフターとして焼き肉やカラオケに付き合い、週に2度の同伴出勤日には夕方から豪華な食…

主婦が暇つぶしに出会い系でヤクザと知らずに会っちゃった

金を貸した途端携帯が通じなくなった 数日後、再び〈極小コンプレックス君〉と会った。 今回は最初からホテルだ。この人は、指図を妙に嫌う。はっきり言って上手とは言えない指使いに「そうじゃなくて」などと言おうものならカーッとなる。 ま、しかたない、…

復讐のレイプを請け負う裏稼業の男

男は、そのとんでもない人物の話をしきりにした。 口からでまかせの言い訳だろうと思いながら、じゃあ今度はその人に会わせてくださいよと、確かそんなことを言った覚えがある。すっかり忘れていたが、男はキッチリ取材をしてくれていたらしい。 「明日の深…

女に貫がせながら生きてきたクズを絵に描いたようなヤドカリ男

ヤドカリという生き物をご存知だろか 自らの家を持たず、テ キトーな貝殻に潜り込み、使い古せば移る・・ クズを絵に描いたような生物だ。 オレはまさにこのヤドカリである 卒業後、30才までただ女に貫がせながら生きてきた。 付き合った数知れぬ女の中には…

ラブホテル、公園やスーパーの駐車場にカップルでいたという理由で不倫を脅迫

ある日届いた真っ白な封筒。裏返しても差出人はない。ダイレクトメールだろう。気軽に封を切ると、中に入っていたのはそっけないワープロ打ちが1枚。つまり相手は、不倫をバラされたくなければ、10万円を出せと脅迫しているのである。もちろん、心当たり…

不倫カップルの恐喝の怖い話・恐怖の事件

恐喝特集を読んで思わず笑いそうになった。なんでオレに連絡くれなかったんだ。 オレが起こしたあの事を記事にすれば、もっと本が売れただろうに。いや、むろん単なる一読者に過ぎないオレのことを編集部が知っているはずはない。しかし、当時ワイドショーな…

クロロホルムで女をレイプしまくる破滅的な男

クロロホルムを7万円で 「水のないプール」という映画をビデオで観たのは22才のときだ。 クロロホルムで女をレイプしまくるといつ破滅的な内容で、いたく脳細胞を刺激された。オレもいつかあの興奮を味わってみたい。その鬼畜な願望は、長く体内でくすぶり続…

恋愛よりもストーキングの方が圧倒的に面白いというストーカー

美人なら誰でもいいわけじゃない ストーカーに対する世間の認識は、すばり変質者だ 一時期のストーカーブームによって、 そういうイメージができ上がった感がある。 が、それは大きな間達いだ。確かに、中には本当に頭の病院に行った方がいいのではないかと…

不倫相手の子供を中絶させられたのが一番悔しいから復讐したい

墓参りの代行や掃除の手伝い、借金の相談、さらに最近は下半身の世話をする何でもお任せの便利屋業界であるが、営業品目に〃嫌がらせ〃をうたっているのは、 日本広しと言えど都並氏(仮名)ぐらいだろう。 「むかついたから仕返ししたい」「酷い目に遭った…

裏切った相手に復讐したい男女がらみのトラブルの女の執念

裏切った相手に復讐したいなど、男女がらみのトラブルを解決するのが私のおもな仕事だ。 しかし、男女関係のもつれが単なる個人間の問題で済まなくなり、周囲を巻き込み大きな事件となってしまう場合も少なくない。今回紹介するのは、ある広告会社を舞台に裁…

美人キャバ嬢を口説き落としたら恐怖の粘着社長の愛人だった

京都市内の小さな広告代理店に勤務。彼女はいないが、実家暮らしで給料は人並み以上。 そんな悠々自適な毎日を送る私の唯一の趣味がキャバクラ通いだ。もっとも戦果のほどと言えば、ここ4年間、ほぼ毎月3回は遊んで、お持ち帰りできたのがたったの2人。店…

風俗店の店外デート美人局

埼玉の性都、西川口の本サロは電飾看板が消え正面入りロのシャッターが下りているのはあくまで表向き。中ではこつそり営業してる店が少なくないのだ。6 月下旬、西川ロを訪れた俺は、『隠れ営業』しているSに飛び込んだ。西川ロの場合情報館に各店舗のアルバ…

17人の愛人とセックスするために19億円横領した男

「ねえねえ、あの話ってホントにホントだよね?」愛知県豊橋市のスナックに勤めるホステスのミチコ(仮名)は、念を押すように石井の背中に聞いた。店が終わった後、アフターに繰り出し腹を満たすと、初めて男を自宅マンションに引き入れた。「ん、店を出し…

親切で傘に入れてあげた女性が強姦され服役後、逆恨みで刺殺

北 これまで見た事件の中で一番ひどい裁判はですか?浅 う〜ん、絞るのはムズカシいけど、強姦罪で服役後、今度はその女を殺したという事件は強烈でしたね。一流企業に勤める女性だったけど、気の毒なんですよ。北 ドラマがありましたか。浅 男とカタギの女…

自分の娘と同じくらいの女子高生を痴漢してレイプした男

最近では、ネットで集団痴漢を呼びかける輩も出現するなどエスカレートする一方だ。女子高生に痴漢をはたらいた後、駅のトイレに連れ込んで強姦に及んだ男が警視庁に逮捕される事件が起こった。 同じ年の娘を持つ、マイホームパパの鬼畜ぶりを追う。金曜日の…

ふられた腹いせに同級生を利用し女医をレイプし殺害

東京・清瀬で起きた19才女性刺殺事件。事件当時、21才だった被告のツツミ(仮名)は、以前交際していた被害者にふられたことに怒り、高校の同級生ベッショ(仮名)と共謀して女性を監禁レイプ。その後、ストーカー行為を繰り返した挙げ句、殺害したというも…

イタズラ電話で結婚破談・精神崩壊の恐怖

クソガキが問題を起こし、日夜、処理に追われている。こうも多忙では私の三大趣味たるストーキング、盗撮、ハッキングがまるで楽しめない。ああ、気分はイライラ、仕事もろくに進みやしない。何か簡単にできるストレス発散法はないものか。と頭をこねくり回…

ラブホテルへ入った女の子はすでに死んでいた?

あれは今から5年前の夏の出来事だ。高校を卒業してすぐに青森・弘則のホストクラブに勤め始めた僕は、友達とテレクラに行き女の子を捕まえた。妙にテンションの低い女のはミカ。18才のフリーターだという。 当時のテレクラにしては珍しく、援助のエの字も…

レイプ・強姦専門の復讐代行屋

「じゃあ、紹介するわ。こちらか今日の主役、レイプマンさんでーす」 「どうも、佐々木です(仮名)。遠いところをご苦労様です。」 レイプマン。なんだ、酷い男ってのは強姦魔か。そりゃ非道なヤツには違いないだろうが、裏仕事師と言うより単なる犯罪者だ…

女に貢がせ女房を食わす、極悪非道なオレの新婚生活

ヤドカリをご存知だろうか。自らの家を持たず、テキトーな貝殻に潜り込み、使い古せばまた他に移る…。グータラを絵に描いたような生物だ。オレはまさにこのヤドカリである。 卒業後、30才になる今まで、ただ女に貢がせながら生きてきた。女の中には、横領ま…

ボッタクリバーで働いてる女性が語る金を抜くテクニック

「1時間5千円ぼっきり」ポン引きを信じた客が座ると、隣に付いてバカスカ酒を飲む。客がトイレに立った隙に追加注文を頼む。女の子の飲み物代は別料金で、40パーセントのサービス料金が加わるから1時間もいれば5万10万は当たり前。 レジで驚いた客が怒鳴り散…

遊びの代償は会社倒産と一家離散

「お久し振りです。覚えてますか。実はボクの会社が潰れちゃったんですよ。なんかいいシノギないですかね」オレを荒稼ぎを目論んで頼ってきた。そして、こんなことできませんかねと持ちかけてきたのが、得意のフィリピンを利用したハメ込みだった。シナリオ…

新宿ラブホテルの浴槽で聞いた奇妙な声

一緒に年を越せる女のコを探して12月31日夜。新年まであとわずかとなった渋谷で、僕は路上ナンパに精を出していた。学生時代の友人数名と飲み、店を出たのが11時過ぎ。二次会には行く気にならなかったが、そのまま帰るのも物足りない。それならばと、一緒に…

フラレたホステスの郵便受けにウンコを投函したストーカー逮捕

かつて、こんな形で想いを爆発、逮捕されたストーカーがいただろうかっ今年4月、警視庁野方署に住居不法侵入罪の現行犯で捕まえられた37才の男は、なんとフラレた相手の郵便受けにウンコを投函するイヤガラセを繰り返していた。ウンコストー力ーの名は多田(…

イケメン男にホモストー力ーされる被害にあった本当の話

悲惨な目に遭ったことも少なくない。例えば、よくあるのが怖いお兄さんからの脅しだ。 「テメエふざけたことしてんじゃねえぞ。これから殴りに行ってやるからなあ」 確かに恐い。が、実際に家に来られたことはないし殴られた経験もない。たぶん、オレなんか…

携帯や実家の電話番号が何千枚も・嫌がらせビラの犯人と目的は?

「今、大変困っています。大至急、援助求む」 こんな嫌がらせビラが名古屋・栄の電話ボックス、歩道橋、ビルの壁などありとあらゆる場所に貼られ始めたのは今から2年半前のことだった。そこには錦三丁目(通称キンサン)に勤める真奈美(仮名)という女性名…